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木造建築と石場建て伝統構法の建築家【東風】(大阪、京都、兵庫、奈良)

竣工事例写真/伝統構法(新築・改修)、在来工法(新築・改修)real estate

伝統構法 新築

伝統構法石場建ての家を新月伐採材でつくる

この家には施主様立会いのもとで伐り旬の新月期に伐採し、天然乾燥させた木を使っています。
竹小舞を編んで土壁を塗った、石場建て伝統構法の家です。

ゆるやかな曲線を描くむくり屋根を持つ家はは京都らしい佇まい

木曽のみんなが建ててくれた大阪の家

奥様のふるさと/信州・木曽の檜を使って大阪に家を建てた家です。

木曽のヒバ丸太を組んだ吹抜けの梁と、土壁を塗って金物を使っていない伝統構法の家。大阪府四條畷市


在来工法 新築

 

木製面格子と漆喰壁、むくり屋根の家

「美観も重視した家づくりにして、屋根にはむくりをつけてほしい」
という施主様のご希望に沿って作った家です。

リビング上部の吹抜けを通じて、屋根を支える桧の丸太梁が見えます

 吉野杉で建てた木の家

林業家であるお父様が絶大な信頼を置く腕利き大工さんに手がけてもらい、ご夫妻の趣味の良さが活きる美しい家。

建具の格子や障子の陰影が美しい、吉野杉をふんだんに使ったお宅です。

 大きな吹抜けの木の家

とても仲の良いご一家のお話から着想を得た、大きなワンルームの家です。
暖房には針葉樹が燃やせる薪ストーブを使っています。

 神戸市の大きな吹抜けがある高台の家です
   


伝統構法物件の改修(古民家再生)事例は、別サイトでご紹介しています

おじいさんから受け継いだ築100年の家
築後約100年を経ている古民家の再生工事。

古民家の伝統構法に適した耐震補強を行い、大型の薪ストーブを設置しています。

築100年の家を再生した淡路島の家。耐震補強に筋交いや金物は使っていない

築80年の古民家を2世帯住宅に再生

築後約80年を経ている古民家の再生工事。
親世帯と子世帯とが同居する2世帯住宅として、1棟の古民家を使うために再生工事をおこないました。

築80年の古民家を2世帯住宅として再生した丹波の家

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